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狭山茶吉野園は代々お茶作り一筋。ほのなか甘みの国産紅茶も大好評。

電話でのお問い合わせはTEL.042-989-2243


ごあいさつwelcome

安心の製造直売「顔の見えるお茶」

毎日皆さまが口にされているお茶は、どこで、誰が作ったお茶か?気にされた事はありますか?

食品全体に安心安全が叫ばれる今だからこそ、毎日のお茶にも「顔の見えるお茶」を選びたいところです。

吉野園のお茶は、私たち家族で、茶の樹から育て、製茶をし、袋詰め、販売までをすべて一貫して行っております。

自園自製自販の一貫体制で、おいしさと、安心をプラスして皆さまにお届けいたします。


先祖代々、狭山茶一筋の吉野園

吉野園の園主夫婦 園主あいさつ
園主よりお客様へ

吉野園の全景写真
吉野園より、皆さまをお待ち申し上げます

■□■吉野園の概要■□■

販売業者
吉野園(吉野園製茶工場)
運営統括責任者
吉野誠一
所在地
〒350-1211 埼玉県日高市森戸新田27  →アクセス
連絡先
電話. 042-989-2243  FAX. 042-985-8088 
営業時間
朝9時〜18時半まで(夏期は19時まで) 年中無休
総面積
約4ヘクタール(一部に竹林・雑木林含む)
工場製造ライン
60kライン、35kライン、紅茶専用工場、ウーロン専用工場、仕上げ工場

吉野園の歴史
江戸から明治の吉野園 昔の茶工場
 江戸時代から明治、大正、昭和初期までの
吉野園の写真。当時から建物の目の前が茶畑
であったことがうかがえます。
   昭和初期の製茶工場を望む写真。和紙火入れ
という技術はこの当時から健在。現在の
施設茶園あたりから撮影した写真。

昭和の吉野園 当時の茶畑
 昭和初期からの現在にいたる店舗兼自宅。
母屋の北側を大木で囲む「屋敷造り」と
言われる武蔵野の伝統建築がわかる写真。
   屋根の上から撮影した吉野園の茶畑。昭和
初期の様子。当時は在来種が主体で、現在
ここにはさやまかおりが栽培されています。


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◆「さやま紅茶 琥珀の茗」「蓬莱錦茶」「うちの畑のお茶」「忠兵衛」は、吉野園の登録商標です。
◆ 近隣市町村にある同じ名前の「吉野園」とは、当園は一切関わりございません。日高市のみです。

shop info

■店舗/茶工場/茶畑 所在地

〒350-1211
埼玉県日高市森戸新田27
TEL.042-989-2243
FAX.042-985-8088



吉野園は「彩の国・優良ブランド」認定店です